先日、議事会にて傍聴できる 一般質問通告表をチェックしてきました。
(発達障害関連のものだけ・・・・。)
終わったのもありますが、ご参考に・・・。
県の議事会のHPで見ることもできますので、
まだ傍聴デビューされたことのない方や傍聴に行きたくても
いけない方はこちらをチェックしてくださいね。
" target="_blank">http://www.discussvision.net/okinawaken/2.html
アドバイスですが、傍聴されるときには、
できましたら同じ目的の人達でまとまって
傍聴することをお勧めします。
そうすることで、その内容に対しての意気込みが
行政に伝わるようですよ。
6月24日〜7月1日までの一般質問通告表です。
★注目!! ☆お知らせ。
順番 1. 佐喜真 淳議員(自民党) 質問要旨 7番目に「福祉関係について」
(1)障害者支援対策について
ア 障害児教育・特別支援教育の専門職採用の今年度の
状況計画を伺う。
イ こころ診療科の運営・県立病院の課題と関係機関等
との連携・協力体制の構築を〜.伺う。
ウ 発達障害児と保護者や家族同士が交流できる活動
拠点の整備等が必要であるが、県の計画を伺う。
エ 身体障害者・知的障害者の雇用で勧告受けるに至っ
た理由・教職、一般識別の達成状況・今後の計画
を伺う。
順番 3. 比嘉恭子議員(社大・結) 質問要旨 3番目「教育行政について」
(5)特別支援教育の位置付け、実態把握と施策について問う。
大平特別支援学校の解消策を問う。
順番 2. 山内未子議員(民主党) 質問要旨 7番目「教育行政について」
(1)特別支援学級の設置を望む児童生徒の実態を障害種別に示せ
(2)通級指導のための状況を伺う。
(3)高等学校における特別支援教育体制を伺う。
順番 6. 渡嘉敷喜代子議員(社民・護憲) 3.医療・福祉行政について
(2)児童虐待対策について
ア 児童虐待が全国に比べて、沖縄が突出して多い。背景に何が考えられるか。
また 対策をどう考えているか。
イ 児童相談所の業務内容にに適した組織体制・業務形態のあり方等環境整備
は万全か。
順番 3. 赤嶺 昇議員(改革の会) 質問要旨 2.福祉・教育行政について
(3)発達障害児への取り組みを伺う。
順番 7.島袋 大議員(自民党) 質問要旨 1. 発達 障害児支援について
(1)本年度の補正予算の中で、障害者自立支援特別対策事業
25億6500万円予算化されているが、その中で発達
障害児支援の予算は処置されているのか伺う。
(2)2月議会で提案した職員の先進地への視察研修について
伺う。
(3)県として発達障害児支援のための予算処置について、
市町村と連携を取り組む必要はないか伺う。
順番 1.嶺井 光議員(自民党) 質問要旨 3. 福祉政策について
(3)障害者自立支援法に基づく地域活動支援センターの実態について伺う。
順番 7.上原 章議員(公明県民会議) 質問要旨 3. 福祉政策について
(3)「障害者自立支援特別対策事業」の内容、効果を伺います。
(5)発達障害児支援について
ア 2月議会で県は「途切れのない支援」が必要としているが、取り組み状況、
課題、対策を伺います。
イ 先進地域への調査はどうなっているか。
ウ 「障害児等療育支援事業」の内容、効果を伺います。
エ 南部医療センター・こども医療センター「こころの診療科」の現状、
今後の対応はどうなっているか伺います。
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